Deep Sea Void Arc株式会社は2018年に大阪で創業した、日本最大級のイベントチケットプラットフォームです。テクノロジーと文化の力で、すべての人に最高のエンターテインメント体験を届けることを使命としています。
テクノロジーの力でイベント体験の障壁をなくし、日本全国すべての人が文化・エンターテインメントに容易にアクセスできる社会を実現します。チケット購入から入場、アフターサービスまで、シームレスで安心・安全な体験を提供し続けます。
2030年までにアジア最大のイベントチケットプラットフォームとなり、文化・エンターテインメント産業のデジタルトランスフォーメーションをリードします。多様な文化を尊重し、次世代のイベント体験を共に創造していきます。
2018年の創業から現在まで、私たちの歩みをご紹介します
大阪市北区梅田に本社を設立。「日本のイベント文化を次のステージへ」を掲げ、5名のチームでスタート。
大阪・京都・兵庫の主要会場と提携開始。初年度に50,000枚のチケット販売を達成。
コロナ禍に対応したライブストリーミングチケット販売システムを業界に先駆けて実装。
大手ベンチャーキャピタルより10億円の資金調達に成功。関東・東海エリアへのサービス拡大を開始。
全国47都道府県でのサービス展開を完了。NFTチケット実証実験を業界初で実施。
企業向けコーポレートチケットプランを開始。主要芸能プロダクション20社以上と正式提携。
独自AI技術によるパーソナライズドイベントレコメンド機能を実装。顧客満足度が15%向上。
シンガポール・台湾オフィスの開設準備を開始。累計チケット販売500万枚超を達成。
シンガポール法人設立。会員数100万人突破。リアルタイムAI不正防止システムを実装。
多様なバックグラウンドを持つプロフェッショナルチームがイベント業界を変革します
6つのコアバリューがDeep Sea Void Arcのすべての活動の基盤です
お客様の個人情報・決済情報を最高水準のセキュリティで保護。安心してご利用いただける環境を提供します。
常に最新のテクノロジーを取り入れ、業界標準を超えるサービスを創造し続けます。
あらゆる文化・ジャンルのイベントを平等に取り扱い、多様なお客様のニーズに応えます。
不正チケット・転売被害からお客様を守る独自のセキュリティシステムを運用しています。
デジタルチケットの普及による紙の削減、カーボンニュートラルなオペレーションを推進します。
地域文化の活性化・地元アーティストの支援を通じ、各地域のコミュニティとともに成長します。
| 会社名 | Deep Sea Void Arc株式会社 |
|---|---|
| 代表取締役 | 山下 誠一郎 |
| 設立 | 2018年4月1日 |
| 所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-11-4 |
| 資本金 | 3億5,000万円 |
| 従業員数 | 180名(2026年3月現在) |
| 事業内容 | イベントチケットの販売・流通プラットフォーム運営、チケット管理システムの提供、イベントDXコンサルティング、法人向けチケットソリューション |
| 取引銀行 | 三井住友銀行 梅田支店 / 三菱UFJ銀行 大阪営業部 |
| 加盟団体 | 一般社団法人 日本音楽制作者連盟 / 大阪商工会議所 |
| ウェブサイト | deepseavoidarc.com |
| メールアドレス | contact@deepseavoidarc.com |
主要エンターテインメント企業・会場・団体と幅広く提携しています
ビジネスの成長と並行して、社会と地球環境への責任を果たします
電子チケットの普及により年間約800万枚の紙チケットを削減。CO₂排出量30%削減を目標に取り組んでいます。
売上の一部を若手・地域アーティストの育成プログラムに充てています。年間100名以上のアーティストをサポート。
地域の文化祭・町おこしイベントに無償でプラットフォームを提供。年間50以上の地域イベントを支援しています。